たとえばセブ島での短期留学もネイティブスピーカーへの近道だと言える

ネイティブ英語をものにすれば可能性は広がる

これからは英語が話せないと仕事もできない、これはもう昔から言われ続けてきたことなのですが、実際に社会に出て英語が必要になるシーンなんてあまりなかったという人もいますよね。それは英語を使わないような選択を、知らないうちにしているのかもしれませんよね。自分では無意識のうちにそういうことをしているということもあるわけです。今、世の中のことを考えてみますと、英語が必要な場面というのは数えきれないほどあります。ですからこれをマスターしてそれを上手に使いこなせば、自分の可能性というものはもっともっと広がるでしょう。世界に羽ばたくという言い方はちょっと大げさなようにも思えますが、この社会にはそういう方も多くいることは事実なのですね。ただ、ここで問題になってくるのは英語力です。これは単純に英語が分かるということではありません。欲を言えばネイティブスピーカーのような英語力なのですね。これが絶対に必要になります。

使える英語をマスターするには留学が近道

さて、ネイティブスピーカーのような英語力を身に付けるためにはいったいどうすればいいのか、ここが大きな問題ですね。学生時代に英語が得意だったという人もたくさんいるでしょうが、それはあくまでも受験のための英語で、実際の場面ではあまり役に立たないことが多いのですね。日本人の英語学習は、中学から高校、そして大学と実に10年間、英語というものに触れてきているのですが、それはあくまでも教科書英語でネイティブスピーカーに近づけるためのものではありません。ようするに使える英語をものにするためには、実際に英語圏へ行って学ぶしかないわけです。留学するのが近道と言えます。でも、語学留学はアメリカやイギリス、カナダやオーストラリアなどが人気ですよね。これらの国へ留学する人も多いのでうすが、問題はこれらの留学はかなりお金がかかってしまうということがあげられます。

フィリピンへの短期留学は忙しい社会人にもおすすめ

そこでおすすめしたいのがセブ島への留学なのですね。ご承知の通り、ここならば前述したような人気の国々よりもかなり少ないお金で留学が可能です。肝心の英語力はどうかと言えば、フィリピンは世界でも有数の英語力を誇る国ですから安心。人件費も安いですから、たとえば1対1の語学授業も受けられます。セブ島の留学ならば、忙しい社会人の方でも短期留学という方法があります。一週間からの短期留学もセブ島ならば充分に可能。英語の質、コストパフォーマンス、そして短期留学可能というのは、セブ島の大きな魅力なのですね。

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